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豊かな心
きのう・・・
今、ほっと一息、GODIVAのコーヒーを飲んでるところです!味はフツーに美味しい!なかなか美味しい!おかわり3杯目!
ちょっと高級なチョコレートも買ってくれば良かったな。
バレンタイン時期になると無性にチョコレートが食べたくなる!
今日は、雨。
朝から美容室へ行って、髪をカラーしてもらい前髪もカットしてもらいました。買い物して家に帰ってきたら、母から「ごはん食べにおいで!」ってお誘いの電話がかかってきたので、実家へごはんを食べに行きました。
わたしの昼ごはんは焼きそばUFOの予定だったんでそれも持ってったんだけど、実家での昼ごはんのメニューは餃子と焼きなすとサラダだった。そして、焼きそばUFOも母と一緒に食べた(笑)
母はわたしの服装を見て「モダンだね〜〜〜」と言ったが、前髪を見て「変ね〜〜〜」と言った。そんなに変かしら〜〜〜っ?
実家の2階の部屋にはわたしの昔の日記のような詩集ノートが置いてあった。
20歳ごろから21歳ぐらいに書いたのものだ。
恋愛モードの詩がいっぱい!(笑)
母が読んでみたいというので、恥ずかしいが「いいよ!」と言ったのに
1ページ目の途中まで読んで「はい」って返された(笑)
実に幼いおバカなわたしの詩 はじまりはじまり〜!
「勇気をだして戦うよ」
今 彼がここにいて
やさしく笑ってくれたら
私 泣いたりしない
2人を邪魔する大きな波がやってきても
彼を信じます
だけどいくら強がっても
私一人じゃ どうにもならないよ
心の中では辛くて悲しくて
今でも泣き出しそうなのに
勇気をだして戦うよ
彼を失うくらいなら
どんなことでもできるって
暗い塀の向こうには
きっと明るい光が2人を照らす
勇気は誰かを助けようとする気持ちから生まれる
憎しみや恨みでできた強さなんかじゃない
「線路は続くよ」
少年は言った
「あのちぎれた線路の先には見えない道が続いてるんだ」
線路の下は崖の下
大人はみんな行ってはだめだと言った
でも
少女は信じた
2人で線路を渡った
「ほらね ぼくの言ったとおり
線路の先は見えない道が続いてるんだ
みんなに見えなくても
2人にはわかるんだよ」
「やきもち」
あなたが他の女の子としゃべってる顔は
なんだか楽しそうに見える
私がいることに気づいても
わざと楽しそうにしゃべってる
だから 私だって
やきもちなんかやくもんか
別にどーってことないもん
だけど なんかくやしくて
ばか ばか ばか ってつぶやいてる
「うれしくてうれしくて」
すれちがったの
目が合って
素直に笑顔で交わしたら
あなたはてれて笑ってくれた
うれしくてうれしくてたまらない
あなたのことばっかり頭がいっぱいで
すれちがっただけなのに
そのことばかり考える
同じことを何回も何回も
うれしくてうれしくて
ご飯を食べてても
テレビを見てても
いつのまにか
また考えてる
「探してたものは・・・」
誰もが振り向く高級車も
ブランドの洋服も
18金のネックレスも
リッチな食事も
もういらない
楽しそうなしぐさも
作り物の笑顔も
嘘つきな心も
本当の自分じゃない自分も
もうできない
探してたものは
探してたものは・・・
本物の笑顔と
正直な私と
本当の自分を知って欲しい人
何もなくてもいいから
ずっとそばにいたい人
「心の中にいた少年」
後ろ姿も 遠い所にいても すぐわかる
1人だけ みんなと違って見えるから
いつもはしゃいで
いつも笑って
だけど壊れそうで
とっても不思議な少年だった
優しくて
照れ屋さんで
何考えてるのかわからなくて
同じ目の高さで 世界を見たくて
一生懸命だった私
だけど すなおになれなくて
思ったことと反対のことばかり言ってしまう
やきもちやいても 強がりしてしまう
だから 後悔だらけで
もう一度やり直せるならやり直したい
少年は 私の夢だった
思い出は私のたからもの
手をつないで歩いた公園
5年ぶりに会った時
夢の中みたい・・・って言ったら
つきあってるときみたい・・・って言ってくれた
心の中にいた少年
世界で一番好きだった少年・・・
さようなら・・・
「だけど わかってほしい」
親はわかってくれない
だけど わかってほしい
頭ごなしに勝手に決めつけるのはやめてほしい
親は子供を好きだからこそ
幸せになってほしいと願うけど
親が思う幸せと子供が思う幸せは違うんだよ
安全な道を選んでほしいと思うだろうけど
自分の選んだ道を歩きたい
我侭で自分勝手な娘だけど
決して親を裏切ってるわけじゃない
親は親だから大切だよ
だけど わかってほしい
自分を見失ったわけじゃない
本当の自分を見つけたの
だから子供を信じてほしい
親の思い通りの子供なんていないよ
そんなの親の前だけいい子にしているだけだよ
親の心を考えてないわけじゃない
だから私も苦しいよ
本当の私を知ってほしい
本当の私を理解してほしい
自分の力で 幸せになってみせるから
「無題」
夜が長い 夜が長い
寂しくて 寂しくて
涙が目にいっぱいたまって
胸が苦しい
泣いたらだめ 泣いたらだめ
負けないで 負けないで
もっともっと
強くならなくちゃ
「無題」
みんなみんな
東京へ行っちゃう
私も早く東京へ行きたいよー
離れ離れなんて
やってられない
一人ぼっちはつまんない
親に反対されても
絶対 東京へ行く
「無題」
ずっとずっと
この日を待っていた
辛い日も 悲しい日も
吹き飛ばしてくれるこの瞬間
やっと会えるね
夢みたいね
幼いね〜?
これから10年後、20年後、今のわたしを振り返ると
きっと まだまだ若いんだろうなぁ〜
あらら〜なんだか頭痛がしてきたわ〜!
もしかして、この詩のせいかしら〜〜〜
きょう・・・
朝、パン工場の前のパン屋さんに入ったら、ついついこれでもかってくらいパンを買っちゃいました。なにげにゴマだんごとケーキも買った。だって、ケーキ5つで300円で安いんだもん。
昨日は旦那から何回も携帯に電話がかかってきた。
1回目は朝からで、2回目は夕方・・・楽しい会話の途中で・・・
「ちょっと、今から友達とビール飲みに行くから〜!」って
まだ5時だよー!!
そして、夜また電話。旦那の声が陽気なので「あはは!酔っ払ってるでしょ?」と言ったが「酔っ払ってないよ〜!」と旦那。「何回も何?どうしたの?」と聞いたら「声が聞きたくなったから電話したんだよ〜!」と旦那。「ま〜いいけど〜」とわたし。自分からかけてきておいて「なんか話ある?」って言うから「あるよ〜!」とあの話(寒さのせいで足の中指が痛くて、しもやけかも?黒い血が指にたまってるんじゃないか確かめたくなって、自分で中指に針で刺してどんな血だったか確認した)をしたら「なにそれ〜?そんな情報要らないよ〜!」って大笑いされた。 だってね〜話ある〜?って聞くからでしょ〜?
「もしもし・・・もしもし・・・!?」
プープープー電話が切れた。このどうでもいい話の後に・・・。
携帯のバッテリーがすぐダメになるって言ってたもんな〜
家に帰ってきたら、新しい携帯買うってさ!
日本でも外国でもどこでも使える携帯電話でいいのないかな〜?
そして、しばらくして旦那からメール
「でんし だめだめ」
電池(バッテリー) ダメダメって意味ね
旦那はいないけど、けっこう女3人(わたしと娘2人)で和気あいあい楽しくやってるよ!
朝の目覚ましテレビの星占い見ながら「うお座なんだったー!?」と聞く長女に「ごめん!見てたけど、違うこと考えてた」「あーあるある!そういうこと」 なんだよ〜!って言われると思ったらそんな言葉が返ってきた。
わたしはぜんぜん完璧な母親じゃない。というよりダメダメママかもしれない・・・
けど、がんばりすぎず、自分なりにこれでもがんばっています!
そうそう!
昨日配られた家庭教育通信にこんなことが書かれてありました。
『豊かな心』とはどんな心?
親が子供に願うこと。それは、心身ともに健康であるということでしょう。中でも心が健康であるということは、最近よく耳にします『豊かな心』をもっているということに深く関係してるのではないかと思います。
では、『豊かな心』とは『どんな心』をいうのでしょうか。
とても抽象的で、いろいろな要素を含んでいます。たとえば「思いやりのある心」「やさしい心」「美しいものに感動する心」「素直な心」「感謝の心」「我慢する心」・・・すべてそうですね。どれも人として活きていくためには、大切な心です。
さて、子供の心は、幼い頃に作られていきます。つまり、幼い頃に受けた家庭での教育や躾・親子関係と深く関わりをもっています。
わたしは、子育てはどれが正しいとかは決まってないと思っています。
一番大事なのは愛情。でも、親のエゴはダメだと思っています。
よく子育てをしながら親も子供にたくさんのものを教わっているといいますが、わたしもその通りだと思っています。
そして、一生勉強だなって思っています。
こないだ、長女に「仁義ってなに?」って聞かれて、すぐ答えられなかったし、いまだに読めない漢字があるし、英語は長女に教えてもらってるし 本当に子供と一緒に勉強しなきゃ・・・
親子関係は、今のところいい関係を築いてるんじゃないかな〜って自分で思っています・・・頼りない母親だけど
わたしの大好きなドロシー・ロー・ノルト著「子供が育つ魔法の言葉」
何度も紹介しましたが、またこちらに記したいと思います
けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる
とげとげした家庭で育つと、子どもは乱暴になる
不安な気持ちで育てると、子どもは不安になる
「かわいそうな子だ」と言って育てると、こどもは、惨めな気持ちになる
子どもを馬鹿にすると、引っ込み思案な子になる
親が他人をうらんでばかりいると、こどもも人をうらむようになる
しかりつけてばかりいると、こどもは「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう
励ましてあげれば、子どもは、自信をもつようになる
広い心で接すれば、キレる子にはならない
ほめてあげれば、子どもは、明るい子に育つ
愛してあげれば、子どもは、人を愛することを学ぶ
認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる
見つめてあげれば、子どもは、がんばりやになる
分かちあうことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ
子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ
やさしく、思いやりをもって育てれば、子どもは、やさしい子に育つ
守ってあげれば、子どもは、強い子に育つ
和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世はいいところだと思う
今、ほっと一息、GODIVAのコーヒーを飲んでるところです!味はフツーに美味しい!なかなか美味しい!おかわり3杯目!
ちょっと高級なチョコレートも買ってくれば良かったな。
バレンタイン時期になると無性にチョコレートが食べたくなる!
今日は、雨。
朝から美容室へ行って、髪をカラーしてもらい前髪もカットしてもらいました。買い物して家に帰ってきたら、母から「ごはん食べにおいで!」ってお誘いの電話がかかってきたので、実家へごはんを食べに行きました。
わたしの昼ごはんは焼きそばUFOの予定だったんでそれも持ってったんだけど、実家での昼ごはんのメニューは餃子と焼きなすとサラダだった。そして、焼きそばUFOも母と一緒に食べた(笑)
母はわたしの服装を見て「モダンだね〜〜〜」と言ったが、前髪を見て「変ね〜〜〜」と言った。そんなに変かしら〜〜〜っ?
実家の2階の部屋にはわたしの昔の日記のような詩集ノートが置いてあった。
20歳ごろから21歳ぐらいに書いたのものだ。
恋愛モードの詩がいっぱい!(笑)
母が読んでみたいというので、恥ずかしいが「いいよ!」と言ったのに
1ページ目の途中まで読んで「はい」って返された(笑)
実に幼いおバカなわたしの詩 はじまりはじまり〜!
「勇気をだして戦うよ」
今 彼がここにいて
やさしく笑ってくれたら
私 泣いたりしない
2人を邪魔する大きな波がやってきても
彼を信じます
だけどいくら強がっても
私一人じゃ どうにもならないよ
心の中では辛くて悲しくて
今でも泣き出しそうなのに
勇気をだして戦うよ
彼を失うくらいなら
どんなことでもできるって
暗い塀の向こうには
きっと明るい光が2人を照らす
勇気は誰かを助けようとする気持ちから生まれる
憎しみや恨みでできた強さなんかじゃない
「線路は続くよ」
少年は言った
「あのちぎれた線路の先には見えない道が続いてるんだ」
線路の下は崖の下
大人はみんな行ってはだめだと言った
でも
少女は信じた
2人で線路を渡った
「ほらね ぼくの言ったとおり
線路の先は見えない道が続いてるんだ
みんなに見えなくても
2人にはわかるんだよ」
「やきもち」
あなたが他の女の子としゃべってる顔は
なんだか楽しそうに見える
私がいることに気づいても
わざと楽しそうにしゃべってる
だから 私だって
やきもちなんかやくもんか
別にどーってことないもん
だけど なんかくやしくて
ばか ばか ばか ってつぶやいてる
「うれしくてうれしくて」
すれちがったの
目が合って
素直に笑顔で交わしたら
あなたはてれて笑ってくれた
うれしくてうれしくてたまらない
あなたのことばっかり頭がいっぱいで
すれちがっただけなのに
そのことばかり考える
同じことを何回も何回も
うれしくてうれしくて
ご飯を食べてても
テレビを見てても
いつのまにか
また考えてる
「探してたものは・・・」
誰もが振り向く高級車も
ブランドの洋服も
18金のネックレスも
リッチな食事も
もういらない
楽しそうなしぐさも
作り物の笑顔も
嘘つきな心も
本当の自分じゃない自分も
もうできない
探してたものは
探してたものは・・・
本物の笑顔と
正直な私と
本当の自分を知って欲しい人
何もなくてもいいから
ずっとそばにいたい人
「心の中にいた少年」
後ろ姿も 遠い所にいても すぐわかる
1人だけ みんなと違って見えるから
いつもはしゃいで
いつも笑って
だけど壊れそうで
とっても不思議な少年だった
優しくて
照れ屋さんで
何考えてるのかわからなくて
同じ目の高さで 世界を見たくて
一生懸命だった私
だけど すなおになれなくて
思ったことと反対のことばかり言ってしまう
やきもちやいても 強がりしてしまう
だから 後悔だらけで
もう一度やり直せるならやり直したい
少年は 私の夢だった
思い出は私のたからもの
手をつないで歩いた公園
5年ぶりに会った時
夢の中みたい・・・って言ったら
つきあってるときみたい・・・って言ってくれた
心の中にいた少年
世界で一番好きだった少年・・・
さようなら・・・
「だけど わかってほしい」
親はわかってくれない
だけど わかってほしい
頭ごなしに勝手に決めつけるのはやめてほしい
親は子供を好きだからこそ
幸せになってほしいと願うけど
親が思う幸せと子供が思う幸せは違うんだよ
安全な道を選んでほしいと思うだろうけど
自分の選んだ道を歩きたい
我侭で自分勝手な娘だけど
決して親を裏切ってるわけじゃない
親は親だから大切だよ
だけど わかってほしい
自分を見失ったわけじゃない
本当の自分を見つけたの
だから子供を信じてほしい
親の思い通りの子供なんていないよ
そんなの親の前だけいい子にしているだけだよ
親の心を考えてないわけじゃない
だから私も苦しいよ
本当の私を知ってほしい
本当の私を理解してほしい
自分の力で 幸せになってみせるから
「無題」
夜が長い 夜が長い
寂しくて 寂しくて
涙が目にいっぱいたまって
胸が苦しい
泣いたらだめ 泣いたらだめ
負けないで 負けないで
もっともっと
強くならなくちゃ
「無題」
みんなみんな
東京へ行っちゃう
私も早く東京へ行きたいよー
離れ離れなんて
やってられない
一人ぼっちはつまんない
親に反対されても
絶対 東京へ行く
「無題」
ずっとずっと
この日を待っていた
辛い日も 悲しい日も
吹き飛ばしてくれるこの瞬間
やっと会えるね
夢みたいね
幼いね〜?
これから10年後、20年後、今のわたしを振り返ると
きっと まだまだ若いんだろうなぁ〜
あらら〜なんだか頭痛がしてきたわ〜!
もしかして、この詩のせいかしら〜〜〜
きょう・・・
朝、パン工場の前のパン屋さんに入ったら、ついついこれでもかってくらいパンを買っちゃいました。なにげにゴマだんごとケーキも買った。だって、ケーキ5つで300円で安いんだもん。
昨日は旦那から何回も携帯に電話がかかってきた。
1回目は朝からで、2回目は夕方・・・楽しい会話の途中で・・・
「ちょっと、今から友達とビール飲みに行くから〜!」って
まだ5時だよー!!
そして、夜また電話。旦那の声が陽気なので「あはは!酔っ払ってるでしょ?」と言ったが「酔っ払ってないよ〜!」と旦那。「何回も何?どうしたの?」と聞いたら「声が聞きたくなったから電話したんだよ〜!」と旦那。「ま〜いいけど〜」とわたし。自分からかけてきておいて「なんか話ある?」って言うから「あるよ〜!」とあの話(寒さのせいで足の中指が痛くて、しもやけかも?黒い血が指にたまってるんじゃないか確かめたくなって、自分で中指に針で刺してどんな血だったか確認した)をしたら「なにそれ〜?そんな情報要らないよ〜!」って大笑いされた。 だってね〜話ある〜?って聞くからでしょ〜?
「もしもし・・・もしもし・・・!?」
プープープー電話が切れた。このどうでもいい話の後に・・・。
携帯のバッテリーがすぐダメになるって言ってたもんな〜
家に帰ってきたら、新しい携帯買うってさ!
日本でも外国でもどこでも使える携帯電話でいいのないかな〜?
そして、しばらくして旦那からメール
「でんし だめだめ」
電池(バッテリー) ダメダメって意味ね
旦那はいないけど、けっこう女3人(わたしと娘2人)で和気あいあい楽しくやってるよ!
朝の目覚ましテレビの星占い見ながら「うお座なんだったー!?」と聞く長女に「ごめん!見てたけど、違うこと考えてた」「あーあるある!そういうこと」 なんだよ〜!って言われると思ったらそんな言葉が返ってきた。
わたしはぜんぜん完璧な母親じゃない。というよりダメダメママかもしれない・・・
けど、がんばりすぎず、自分なりにこれでもがんばっています!
そうそう!
昨日配られた家庭教育通信にこんなことが書かれてありました。
『豊かな心』とはどんな心?
親が子供に願うこと。それは、心身ともに健康であるということでしょう。中でも心が健康であるということは、最近よく耳にします『豊かな心』をもっているということに深く関係してるのではないかと思います。
では、『豊かな心』とは『どんな心』をいうのでしょうか。
とても抽象的で、いろいろな要素を含んでいます。たとえば「思いやりのある心」「やさしい心」「美しいものに感動する心」「素直な心」「感謝の心」「我慢する心」・・・すべてそうですね。どれも人として活きていくためには、大切な心です。
さて、子供の心は、幼い頃に作られていきます。つまり、幼い頃に受けた家庭での教育や躾・親子関係と深く関わりをもっています。
わたしは、子育てはどれが正しいとかは決まってないと思っています。
一番大事なのは愛情。でも、親のエゴはダメだと思っています。
よく子育てをしながら親も子供にたくさんのものを教わっているといいますが、わたしもその通りだと思っています。
そして、一生勉強だなって思っています。
こないだ、長女に「仁義ってなに?」って聞かれて、すぐ答えられなかったし、いまだに読めない漢字があるし、英語は長女に教えてもらってるし 本当に子供と一緒に勉強しなきゃ・・・
親子関係は、今のところいい関係を築いてるんじゃないかな〜って自分で思っています・・・頼りない母親だけど
わたしの大好きなドロシー・ロー・ノルト著「子供が育つ魔法の言葉」
何度も紹介しましたが、またこちらに記したいと思います
けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる
とげとげした家庭で育つと、子どもは乱暴になる
不安な気持ちで育てると、子どもは不安になる
「かわいそうな子だ」と言って育てると、こどもは、惨めな気持ちになる
子どもを馬鹿にすると、引っ込み思案な子になる
親が他人をうらんでばかりいると、こどもも人をうらむようになる
しかりつけてばかりいると、こどもは「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう
励ましてあげれば、子どもは、自信をもつようになる
広い心で接すれば、キレる子にはならない
ほめてあげれば、子どもは、明るい子に育つ
愛してあげれば、子どもは、人を愛することを学ぶ
認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる
見つめてあげれば、子どもは、がんばりやになる
分かちあうことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ
子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ
やさしく、思いやりをもって育てれば、子どもは、やさしい子に育つ
守ってあげれば、子どもは、強い子に育つ
和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世はいいところだと思う
親子でさるく
きんようび・・・
寒いね〜?
寒いとお腹壊さない?
わたしはすぐお腹壊すよ!
お腹が弱い!寒さ、食べすぎ、神経性・・・すぐお腹を壊します!
ルナ・長女も今朝、お腹が痛い・・・って青い顔でベッドから出ず、学校を休みました。下痢や嘔吐や熱もないんだけど、お腹が痛いそうでずっとベッドで寝ていました。
お昼ごはんはお粥にして、長女を起こしました。
「マミー、お粥はどうやって作るの?」と聞かれたので
「うーんと、今日のお粥はね〜にぼしでだしををとって、粉末の昆布出しいれて、塩とご飯入れて、葱入れて、白だしちょっととお醤油を入れたよ!そして、だしをとったにぼしをアッシュとジュンが食べたよ!」
と言いました。それにゴマをふりかけて梅干も入れたんだけど、美味しかったなあ〜
ルナはお粥をおかわりして、お弁当のおかずも食べて、あと、プチケーキも食べました。
「お腹痛いんじゃないの?」
「うん。朝、ギューって痛かったんだよ」
にっこり笑うルナ。
そして、またベッドでずっと寝て、夕方
「マミー、お腹すいた〜!」
だと。
明日は学校行けーーー!
あっ! 学校で何かあったとかじゃないのでご心配なく!
わたしも今日はお腹痛い日だったんで、だいたいずっと家にいたよ!
なんとなーくファッション雑誌読みたくなって、コンビニで「spring」の雑誌買ってみた。ミラー付きだったよ!
今年の春物はふわっとしたのや透け素材や柄物が流行ってるみたいだね?芸能人はもう着てるね〜!
お店も春物出てるから目がいっちゃうな〜
そうそう、雑誌といえば、終わりのほうに必ず星占いがついてるでしょ?1月23日から2月22日の運勢
わたしはおうし座なんだけど、いいことが書いてたよ!
運気が上昇!ポジティブマインドで日々のノルマを着実にこなしながら、自分の足場をこれ以上に確かな物にしていって。キーワードは「協力者」と「あなたのファン」今まで敬遠してきたことには無理に首をつっこまず、専門分野を充実させたほうがいい結果につながる。
ラッキーアイテムはフォークロアなプリント、パステルカラー、フエルト素材のアイテム、ペットショップ、早起き だって。
ねえ、フォークロアってたとえばどんなの?
ほかの星占いもおおまかに
おひつじ座☆☆☆ 穏やかな運気。休日には学びを。
ふたご座☆☆☆粘り強さが肝心。自分に自信を。
かに座☆☆☆対人面で運気UP!恋は穏やかさがキー。
しし座☆☆☆クールダウンの時期。恋は極端になりがち。
おとめ座☆☆☆仕事運が上昇。目標を高く!
てんびん座☆☆☆少しずつ運気が上昇。恋もまずまず。
さそり座☆☆☆活発な運気。体調不良も改善!
いて座☆☆☆協調性が重要な時期。恋は慎重に。
やぎ座☆☆☆絶好調の運気。味方は女性。
みずがめ座☆☆☆独裁精神はNG!柔軟性を身につけて!
うお座☆☆☆プライベートが充実。風邪には注意を。
占星術/ミラ&クリスティー
本当におおまかだね?
ところで、さそり座のサソリってちゃんと漢字で書ける?
にちようび・・・
今日は、ウォークラリー『親子でさるく』にリナと参加してきました。
ちなみに、『さるく』とは、まちをぶらぶら歩くという長崎弁です。
朝は気温4度、かなり寒いので、ジーンズの下にレギンスを履いて、シャツ2枚、赤いセーター、黒のコート、黒の帽子とマフラー、赤い手袋でばっちり着込んだって言いたいところですが、なんか忘れてるっ!ブラをつけ忘れた!だめだめ〜!
よーし!頑張るぞー!ってことで、勝負ブラをつけたぞ〜!って、意味わかんね〜!(笑)
リナは昨夜から咳がゴホゴホでてたので、お薬を飲ませたくさん着させました。
朝8時、わたしは受付係り。わたしの役目は子供の人数分のシールを配るだけなんですが、学校の先生に「お子さんの人数は?」とか間違って聞いちゃったりなーんかぼけをかましてたなぁ〜
受付が終わったら、リナと一緒にウォークラリーに参加です!
わたしの相棒(役員仲間)は、とある場所で、立ってなくちゃいけないらしく、泣きそうな顔をしていました。
体育館の床が氷のように冷たくて、つま先が冷えまくりだったけど、今日は、いいお天気に恵まれ、歩いてるうちにだんだんあたたまってきました。でも、リナは途中で「暑い〜」とか言いだし、コートやら脱いで・・・もう〜!子供ってすぐ脱ぎたがるよね?風邪気味だからちゃんと着ろ〜〜〜!
この『親子さるく』は、学校周辺を散策し、史跡めぐりをしながら交流を深めることを目的にしていて、6箇所のチェックポイントでクイズやゲームなどもありました。知らないことが多かったんで、ちょっといい勉強になったなあ〜こんなところに神社があったんだ〜とかここにもくすのきがあったんだ〜!って、知らない道を歩いたりなかなか楽しかったんだけど、どこかでわたし、手袋をかたっぽ落としちゃった〜!
地域の人たち『見守り隊』も協力してるのですが、その見守り隊の1人、元自衛隊のおじさんにずっと見守られながら歩きました。
おじさんは、普段からよく歩くそうで、おじさんの携帯には万歩計がついていました。「へえ〜いいですね〜?」って言ったら「これは年寄り用だ!」って言ってました(笑)おじさんは毎日1万歩も歩くそうです!
ゲームをしながら2時間半も歩いたので、おじさんの万歩計は1万3千歩になっていました。最後の方は、リナが「疲れた〜!」ばかり言って、「あと少しだからがんばれー!」と励ましながら歩きました。
ようやく学校へたどり着くと、あったかい豚汁が〜!おかわり自由でおにぎりとお茶もついています。豚汁はあったかくて本当においしかった〜!わたしもリナも遠慮なくおかわりしました。
この豚汁も地域のおばさんたちが作ってくれたので、みんなでお礼をいいました。見守り隊の方々にも本当、感謝です!
寒くてやだな〜って正直思ってたんですが、やっぱり参加して良かったです!
疲れたけど、気持ちいい〜!
リナも疲れたけど、気持ちいいってさ
あなたがそこにいるだけで
寒いですね!
東京は雪が降ってましたね?
風邪など引いていませんか?
私は寒いの苦手です!寒いというだけで何をするにもどうしよう〜っ!っていちいち嘆いています…どうしようじゃないってな?(^^ゞ
昨日はリナ(次女)のクラスの授業参観。リナはわたしと目が合うたびニコってはにかんで可愛いです!
今日は午前中、アートクラフトに没頭。テーマはバレンタイン。猫の絵を描いて貼りつけたり色紙をハサミでカットしたりシールをペタペタ貼って出来上がり!

夕方は図書館へ。
予約していた本を借りてきました。
「あなたに逢えてよかった」「愛する気持ち、愛されたい気持ち」「あなたがそこにいるだけで」
すべて吉元由美さんの本です。
「あなたがそこにいるだけで」は、小さい絵本なので、リナのスイミングの待ち時間に読んじゃいました。この本、良かった!(=^▽^=)
よ〜し!吉元由美さんの本、ぜ〜んぶ読もうっと♪
「あなたがそこにいるだけで」っていうこの言葉も好きだなぁ
子どもたち、アッシュとジュン、旦那、お父さんお母さん、おじいちゃん、友達 みんなみんな
あなたがそこにいるだけで
わたしは とっても幸せだよ
そして この本の中で
心にぐっときた言葉
通り過ぎてわかること
失って初めて見えてくること
大切なものはすぐそばにあったことを
今さらのように気づくのです
思い出すたびに
ありがとうとつぶやいているのです
ちょっと泣ける(ノ_・。)
帰り、スイミングのスタッフのお姉さんが リナの髪を見て
「髪 切ったと?」って気づいてくれ、リナは嬉しそうに「お姉ちゃんが切ってくれた〜」と言ったら「うそ〜!後ろ見せて〜!うまーい!」と驚いた顔!「ルナ(長女)ちゃん、美容師さんになりたいとか?いいね〜才能があるって〜」とほめてもらったのはいいんだけど、リナが「でも、お母さんは不器用なんです・・・」って・・・なんでそんなこと言うか〜!
やさしい心
今日は雨が降ったせいか、とっても寒い一日でした。
でも、佐世保は水不足なので、少しは水不足が解消されたかなぁ〜?
夕方、リナ(次女)と図書館へ行きました。
図書員さんは、ご年配のおばさんと、綺麗で優しそうな年齢不詳の女性・・・う〜ん・・たぶん30代かなぁ〜?わからない・・・。
今日は綺麗な女性の方がいらしたのですが、本を返す時、いきなり女の子が「人形ちょうだい!」と飛び込んできたのでびっくりしました。すぐそばにいたお母さんが「だめよ!」とその女の子を掴まえて言いました。「ごめんね!持ってないの」と私はその子に言ったら、また「人形ちょうだい!人形ちょうだい!」と言いました。その子はどうやら知的障害を持った子のようです。
女の子はずっとカウンターの下に寝っころがって、いろんなことをしゃべっていました。
その子のお母さんと図書員さんはずっとおしゃべりをしていて、なんとなく耳に入ってたんだけど、その子が時々発する言葉に対して話しかける図書員さんの言葉がとっても自然でいいなって思いました。
その子のお母さんも「疲れるんですよ〜!」と愚痴というか本音を吐きながら、図書員さんと話をしながら気持ちが和らいでいるようでした。
図書員さんは顔も綺麗で声も綺麗でとっても優しそうな雰囲気の女性で、でもちゃんと芯はしっかりしていそうな感じ・・・とってもステキな人だなあ〜って思います!
今日は4冊本を借りてきました。「プチ哲学」 佐藤 雅彦 、「一日一話」 松下幸之介、 この2冊はもう読んじゃいました。
そして、「あなたらしいあなたが一番いい」と「苦難の乗り越え方」江原さんの本・・・今後の苦難のために(笑)
松下幸之介さんの本の中に「やさしい心」という文がありました。
「 あの人はどことなく豊かな、感じのいい人である人という場合、それはその人の心が、その人の動作ににじみでているからだと思います。これは非常に大事なことだと思います。
ことに私は、女性の尊さというのものは、やはり親切な心の表われているところにこそ、本当の尊さというものがあるのではないか、という感じがします。ただ強いばかりではいけません。賢いばかりだけでもいけません。賢い、強いということも、もちろん大切ですが、それ以上に大事なことは、心のやさしさなのです。これはすべてのものをとかすとでもいうほどの力があるのではないでしょうか。その力を失ってはならないと思うのです。」
その人の動作ににじみでてるか〜なるほどね?
私の父もよく「やさしそう」と言われます。
実は、私の母親は病気(脳梗塞とくも膜下出血)の病気になってから、右手と右足が不自由で、ちょっと知的障害もあるのですが、父がいつも母のことを愛情を持って接している姿がとっても素敵で、父の優しさも父の動作ににじみでている気がします。
こないだ実家に行ったときに母が「求めない」という本を読んでいたので、「へぇ〜いい本だね〜?」と私も読んでみたのですが、どうやら母があまりにもあれしたいこれしたいと欲求が強いので、父が母に「求めない」の本をプレゼントしたみたいです(笑)
確かに・・お母さん、求めすぎるもんね?(笑)
でも、佐世保は水不足なので、少しは水不足が解消されたかなぁ〜?
夕方、リナ(次女)と図書館へ行きました。
図書員さんは、ご年配のおばさんと、綺麗で優しそうな年齢不詳の女性・・・う〜ん・・たぶん30代かなぁ〜?わからない・・・。
今日は綺麗な女性の方がいらしたのですが、本を返す時、いきなり女の子が「人形ちょうだい!」と飛び込んできたのでびっくりしました。すぐそばにいたお母さんが「だめよ!」とその女の子を掴まえて言いました。「ごめんね!持ってないの」と私はその子に言ったら、また「人形ちょうだい!人形ちょうだい!」と言いました。その子はどうやら知的障害を持った子のようです。
女の子はずっとカウンターの下に寝っころがって、いろんなことをしゃべっていました。
その子のお母さんと図書員さんはずっとおしゃべりをしていて、なんとなく耳に入ってたんだけど、その子が時々発する言葉に対して話しかける図書員さんの言葉がとっても自然でいいなって思いました。
その子のお母さんも「疲れるんですよ〜!」と愚痴というか本音を吐きながら、図書員さんと話をしながら気持ちが和らいでいるようでした。
図書員さんは顔も綺麗で声も綺麗でとっても優しそうな雰囲気の女性で、でもちゃんと芯はしっかりしていそうな感じ・・・とってもステキな人だなあ〜って思います!
今日は4冊本を借りてきました。「プチ哲学」 佐藤 雅彦 、「一日一話」 松下幸之介、 この2冊はもう読んじゃいました。
そして、「あなたらしいあなたが一番いい」と「苦難の乗り越え方」江原さんの本・・・今後の苦難のために(笑)
松下幸之介さんの本の中に「やさしい心」という文がありました。
「 あの人はどことなく豊かな、感じのいい人である人という場合、それはその人の心が、その人の動作ににじみでているからだと思います。これは非常に大事なことだと思います。
ことに私は、女性の尊さというのものは、やはり親切な心の表われているところにこそ、本当の尊さというものがあるのではないか、という感じがします。ただ強いばかりではいけません。賢いばかりだけでもいけません。賢い、強いということも、もちろん大切ですが、それ以上に大事なことは、心のやさしさなのです。これはすべてのものをとかすとでもいうほどの力があるのではないでしょうか。その力を失ってはならないと思うのです。」
その人の動作ににじみでてるか〜なるほどね?
私の父もよく「やさしそう」と言われます。
実は、私の母親は病気(脳梗塞とくも膜下出血)の病気になってから、右手と右足が不自由で、ちょっと知的障害もあるのですが、父がいつも母のことを愛情を持って接している姿がとっても素敵で、父の優しさも父の動作ににじみでている気がします。
こないだ実家に行ったときに母が「求めない」という本を読んでいたので、「へぇ〜いい本だね〜?」と私も読んでみたのですが、どうやら母があまりにもあれしたいこれしたいと欲求が強いので、父が母に「求めない」の本をプレゼントしたみたいです(笑)
確かに・・お母さん、求めすぎるもんね?(笑)




